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福岡城天守台の初日の出と三社詣

そろそろお正月気分もなくなってきた頃かもしれませんが・・・ちょっとお正月のお話を!

令和になって初めての元旦に、スタッフ数名で福岡城天守台から初日の出を拝んできました。
綺麗な朝焼けの後、建物の間からでしたがとても力強い初日の出を見ることが出来ました。
 
天守台には、50人以上の方がいらっしゃったように思います。

 

その後、黒田家ゆかりの神社へ三社詣してきました。
まずは、黒田官兵衛・長政親子が祀られている「光雲(てるも)神社」、福岡城築城時に本丸の場所にあり、現在の天神に移された「警固神社」。
 

 

そして、福岡藩初代藩主黒田長政によって福岡城の鬼門にあたる場所に移された「水鏡天満宮」へと参拝してきました。

 

4つ目になりますが、警固神社が移されたときに一緒に合祀され、後に現在の場所に移された「小烏(こがらす)神社」にも行ってきました。

 

更に後日、福岡藩主が三社詣に訪れたと言われる神社も行ってきました!
「筥崎宮」、「住吉神社」、そして博多区山王にある「日吉神社」の三か所を訪れていたそうです。
福岡藩主黒田長政は、「筥崎宮」の「一之鳥居」を建立し、「住吉神社」の現在の社殿を再建しました。
 

 

「日吉神社」は、古くから現在の場所に鎮座され、疱瘡(ほうそう)除けの神としての信仰も集めていたので、疱瘡になったときに黒田家が訪れていたと神社の方に教えてもらいました。

 

福岡には、まだまだ多くの黒田家のゆかりの場所がございます。
まずは、福岡城跡から散策してみてはいかがでしょうか。
本年も、皆様のご来館を心からお待ちしております。

 

お月見

まだまだ猛暑が続いておりますが、秋といえばお月見!ですね。

 

お月見とは、旧暦の8月15日の「十五夜」をさし、令和元年の「十五夜」は、

9月13日(金)になるとのこと。また、満月は翌日の14日(土)だそうです。

 

お月見は平安時代に中国から伝わり、貴族の間に広まったそうです。

貴族たちは夜空の月を見上げるだけではなく、杯の酒に映った月も楽しんだとか。

庶民も十五夜を楽しむようになったのは江戸時代に入ってからだそうです。

 

江戸時代の福岡城。当館にはその400分の1の模型があります。

こちらがその写真です。

 

 

福岡城に天守閣があったかどうかはミステリーなので、半透明で作っております。

城内には47の櫓があり、その中の一つに月見櫓がありました。

 

 

月見櫓は本丸の南東側の石垣に沿って建てられていました。

現地では本丸跡にあがると、その石碑を見ることができます。

 

 

そこから眺める景色がこちら。

 

 

白く見えるグランドは現在のラグビー場ですが、江戸時代は用水池としての

「水の手」でした。

ということは、黒田長政は器だけではなく、この池に映る月も愛でるために

この位置に月見櫓を建てたのでは?それとも、櫓を建てた後にここに池を作った?

スケールの大きな想像をしていたら、ワクワクしてきます。

 

そして、想像ではなく、実物の甲冑・刀剣をみてワクワクする企画展がいよいよ

始まりました。

「特別展 侍~もののふの美の系譜~」

福岡市博物館で11月4日まで開催されます。

 

当館には「へし切長谷部」や「朱漆塗合子形兜」(しゅうるしぬり ごうすなりかぶ

と)のレプリカがあります。こちらも見にこられませんか?

スタッフ一同、お待ちしております。

福岡城のお堀の蓮

季節はずれの爽やかな晴天が続いておりましたが、

いよいよ福岡も梅雨に入りましたね。

 

福岡城のお堀では蓮の葉がぐんぐんと成長し、

今にも身長を抜かれそうなほど元気に育っています。

 


上之橋御門跡付近では開花が始まりました。

例年通りですと7月に入ってから見頃を迎えます。

 

 

福岡城の堀は明治時代に勧業試験地となり、

蓮が植えられレンコンが栽培されました。

 

お堀はその後黒田家に下げ渡され、堀のレンコンの売り上げなどは

現在の修猷館や九州大学、光雲神社などの費用にあてられ、

また黒田奨学金のもとになりました。

 

 

現在のお堀では鑑賞のみですが蓮や睡蓮が植えられ、

天然記念物のツクシオオガヤツリも楽しんでいただけます。

カモも仲良くお散歩をしていました。

 

雨の福岡城も風情があり見所がいっぱいですよ。

いつもとは違った景色を探しに舞鶴公園へ、

また福岡城むかし探訪館・鴻臚館跡展示館へもお立ち寄りください。

曇りの日は、紅葉の色が濃くなる?!

全国から美しい紅葉の話題をよく耳にするようになりましたが、福岡城跡の紅葉も美しさを増してきました。

そんな美しい紅葉を毎日見ていて、ふと気づいたのですが、晴れの日よりも曇りの日の方が葉の色が濃く感じる気が・・・。

ちょっと比べてみました♪

左の写真が曇りの日、右の写真が翌日の晴れの日の桜の葉っぱです。

 

写真ではわかりにくいかもしれませんが、曇りの日は赤みが強く晴れの日は光の影響かオレンジが強調されます。

肉眼で見るとよりわかりますよ。

太陽の光を浴びてキラキラと輝く紅葉も綺麗ですが、曇り空の下しっとりと重厚な色合いを見せる紅葉も心に響くものがあります。

 

次の写真は、左が曇りの日の名島門付近、右が晴れの日です。

曇りの日には奥の黄色いイチョウが綺麗に見えますが、晴れの日は太陽の光にさえぎられて見えません。

  

インスタ映えは青空の方が良いのかもしれませんが、曇りの日もまた違った光景が楽しめますよ!

様々な顔を見せる福岡城跡の木々たちを、散策しながら鑑賞してみませんか♪

 

夏満喫スポット

今年の梅雨は、すさまじい豪雨が各地に甚大な被害をもたらしました。

福岡でも先日ようやく梅雨明けし、蒸し暑い日が続いています。

本日は、スタッフおすすめ「夏満喫スポット」をご紹介いたします。

 

平和台陸上競技場の西側、道を挟んで少し入ったところに名島門があります。

この名島門はもともと、官兵衛・長政親子が福岡城築城の前に居城としていた

名島城の門でしたが、現在はこの地に移築されています。

 

 

名島門の手前に藤棚があります。藤の花は4~5月が見頃で

現在花はありませんが、大きな涼しい日陰を作ってくれています。

城内を巡られた後の休憩にも最適です。

 

 

名島門を抜けると・・・

 

 

大濠公園へと続く道です。

江戸時代の「昔」を感じられるしっとりした雰囲気から一転して、

緑と青空が広がります。明るく開放的な「今」を感じられる場所です。

 

「福岡城むかし探訪館」では、福岡城を楽しんでいただける場所を

ご紹介しています。散策の前後にぜひお立ち寄りください。

 

≪イベントのご案内≫

今回ご紹介した藤棚で「みどりのまちマルシェ」が開催されます。

福岡城散策とあわせてご利用ください。

開催日:7月21日(土)、8月11日(土)、9月15日(土)、

10月14日(日)、11月3日(土)

時間 :10:00~16:00

場所 :舞鶴公園藤園北側 (福岡市中央区城内1-4)

http://www.midorimachi.jp/maiduru/events/detail/471

 

 

博多どんたくと松ばやし

5月3日、4日に福岡を代表するお祭り、「博多どんたく港まつり」が行われました。
風は強かったものの、両日ともに天候に恵まれ大いに盛り上がりましたね!

どんたくの起源となった「博多松ばやし」(国選択無形民俗文化財)。
福岡市内を祝ってまわる松ばやしの御一行は、福岡城にも回ってくるんですよ!(^^)!

4日の11時ごろ、松ばやしの御一行が「下ノ橋御門」へと到着しました。
旧城内をめぐるのは三福神の流れです。

 

1番目に入ってきたのは「福神」。

 

2番目には「恵比寿」。珍しい夫婦恵比寿です!

 


 
最後に「大黒」。

 

 

どの流れにも行列の中には元気いっぱいの子供たちや、たっつけ姿の男性陣。
そして豪華なカサボコが3本ついています。藤の花が綺麗ですね!

 

  
三福神の行列は福岡城内をまわった後、護国神社へと向かいました。
護国神社では4つ目の流れである「稚児」の行列とも合流しました(^^)

 

 

普段は穏やかな「下ノ橋御門」近辺も「祝うたァ!」の掛け声で一気に賑やかに。
貴重な文化財である福岡城跡と縁起のいい「博多松ばやし」、
一度に見られるのはどんたくの期間だけ。
お天気とも相まって、晴れ晴れとした気持ちになりました(*^^*)

色で見る城内

今年は雪で白く染まる福岡城を何度か見ることができました。
全体的に風景が寂しげになるこの季節ですが、様々な色を見つけに城内をまわってみました。

 

“白” 名島門近くのスイセン

 

 

 

 

 

 

 

 

“ピンク” 梅園の梅

 

 

 

 

 

 

 

 

“赤” 三の丸スクエア前のツバキ

 

 

 

 

 

 

 

 

“紫” 三の丸スクエア花壇のパンジー

 

 

 

 

 

 

 

 

“茶、白、黒”  モズ

 

 

 

 

 

 

 

 

こちらは三の丸スクエア近くの桜並木です。どなたが作ったのでしょうか、アメリカフウの実の道ができていました。“茶”ですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

思っていたより多くの色を見つけることができました。先がけの梅がほころびつつありますが、様々な彩に包まれる本格的な春が待ち遠しい…ですね✿

 

 

お気に入りの場所はどこですか?

福岡城跡が初めての方や何度もお越しいただく方 様々ですが、城内でお気に入りの場所はございますか?

 
スタッフの中でも人気がある場所は『天守台』です。
福岡城に天守閣が存在したかどうかは定かではありませんが、天守台は残っています。
城内の一番高い場所にあるので、隣の大濠公園はもちろん、福岡タワーやヤフオクドームの福岡市街、空を見上げれば福岡空港を行き来する飛行機を数多く見ることができます。スカッと晴れた日は空が高く、美しい夕焼けも見ることができますよ。

 

天守台は太陽を遮る屋根等がありませんので、日中に行かれる際は日焼け対策もお忘れなく^^

 

 

 

 

 

福岡城内の花や木々

 

5月中旬に入り、緑がまぶしい季節がやってきました。
名島門付近にある大きな「センダン」の木に花が咲きました。淡い紫色の花が風にゆらゆらと揺れるのがとてもかわいいですね。

 

 

 

「牡丹・芍薬園」では牡丹が終わり、芍薬が優雅な香りを漂わせつつ見頃を迎えています。

 

 

姉妹館「三の丸スクエア」敷地内の池ではカメがひなたぼっこ中、モミジバフウ(別名:アメリカフウ)の並木は太陽の光を浴びた葉がキラキラと輝いています。秋の紅葉とはまた違った美しさですね。

 

 

今後は菖蒲、睡蓮、紫陽花…と色とりどりの花が続きます✿

 

 

お鷹屋敷跡と牡丹

1月から3月にかけて景観向上のため改修を行っていたお鷹屋敷跡は、現在は「牡丹・芍薬園」として整備されています。桜の盛りは過ぎたものの まだまだピンク色に染まっている福岡城ですが、ここでは牡丹の花も咲き始めました。

 

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改修によって木々の小枝などで隠れていた 西広場や(伝)潮見櫓を見渡せるようになり、また園路も歩きやすくなりました。新緑の季節を迎え、外出が気持ちよくなるこれからの季節にお散歩されてはいかがでしょうか。

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“茶房 光姫”から見える、福岡城の東御門跡

 

当館併設の“茶房 光姫”からは、四季折々の福岡城の東御門跡を見ることができます。
春の桜、夏の緑、秋の紅葉、そして冬の凛とした空気の中の勇壮たる石垣など・・・。

晴れたり雨が降ったりを繰り返しながら、古の人も変わりゆく景色を楽しみ、暮らしていたのでしょう。

 

東御門の石垣

東御門雨

東御門雪2

 

“茶房 光姫”では、温かいお飲み物をご用意しております。

お持ち帰りもできますので、ホットコーヒー等で暖をとりながらお城の散策はいかがでしょうか?

 

カフェ外観2

テイクアウト

 

 

 

鴻臚館広場に陸上競技トラック?

当館前の鴻臚館広場は今年3月にオープンしました。皆さまの憩いの場として使われていますが、芝生の中に陸上競技トラックのようなラインがあるのはご存知でしょうか。これはいったい何でしょう?

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鴻臚館跡の発掘調査は1999年から一旦2013年まで行われ、その結果、中央の堀を挟んで南北に二つの建物があったこと、南北を行き来するための橋が架けられていたことなどを確認しました。そして、このあたりは鴻臚館を囲む塀、橋、堀やトイレがありました。ラインの正体は、建物の配置や規模を体感できるよう平面表示したものだったのです。

 

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芝生広場に生まれ変わった土地。芝生の下には鴻臚館の遺構が眠っています。そう思うといつもの広場が少し違って見えますね。

 

 

2月20日(土)・21日(日)「うめCafe」開設

城内の二の丸梅園には約280本の梅が植えられており、今年も咲き始めました。

 

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今年は寒暖の差が激しく、例年より早く蕾が膨らみ、見頃は2月中旬~下旬になる見込みです。

 

この梅園では、2月20日(土)・21日(日)の午前10時から午後4時まで「うめCafe」が開設されます。(主催:舞鶴公園管理事務所)
温かいほうじ茶等とお菓子をいただきながら、一面に広がる梅の観賞はいかがでしょうか。五感で楽しめますよ。
また、併せて、「舞鶴のゆたかな自然写真展」も行われます。
ぜひ、ご来園ください。

 

 

 

 

 

休館日のお知らせ

年末年始(12月29日~1月3日)は休館いたします。

 

今年も多くの皆様にご来館いただき、誠にありがとうございました。

来年も、福岡城むかし探訪館と福岡城・鴻臚館 案内処 三の丸スクエアでは、福岡城跡をより身近に感じていただけるようなイベント等を開催して参ります。
皆様のお越しを、スタッフ一同、心よりお待ちいたしております。

 

良いお年をお迎えください。

 

上之橋からの眺め (1280x960)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

梅雨に花咲く下ノ橋御門周辺

いま下之橋御門前には、日を追って色・形を変える、まさに変幻の花「紫陽花」が咲いており、雨の日は光るしずくの輝きもまた綺麗です。
お濠では睡蓮が10月中旬くらいまでご覧頂けます。

 

下の橋御門281

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アジサイ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

睡蓮(軽)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

牡丹・芍薬園入口でも、紫陽花が咲き始めました。

 

お高屋敷前2

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

慎ましやかに咲く花たち

 福岡市美術館近くの花菖蒲園では、花菖蒲が見頃を迎えました。 

 

花菖蒲園 (1024x768)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

護国神社前の6号濠では、花菖蒲と睡蓮(桃色・黄色)をお楽しみいただけます。

 

睡蓮・花菖蒲 (1024x768)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

睡蓮アップ (960x1280)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

当館では、デジタル技術で再現された当時の鴻臚館と福岡城へタイムスリップできる「鴻臚館・福岡城バーチャル時空散歩ガイドツアー」を毎日行っております。

(詳しくはこちらをご覧ください。)

 

皆様のご来園・ご来館をお待ちしております。

 

 

 

 

 

芍薬が見頃です!

牡丹芍薬園(黒田官兵衛隠居跡)では、いま新緑の木々の中で一面に咲き誇る芍薬と、その上品な香りがお楽しみ頂けます。
豪華絢爛で見ごたえがありながら、芍薬の花言葉通り「恥じらい・清浄」感も窺え、とても魅力的なお花です。

是非、ご来園くださいませ。

また、お近くには福岡城等の史跡をご案内している「三の丸スクエア」や「福岡城むかし探訪館」もありますので、お気軽にお立ち寄りください。

 

 芍薬 (4) (1024x768)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 芍薬 (5) (1024x684)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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福岡城藤棚休憩所

4月20日(月)~26日(日)、舞鶴公園藤園にて、福岡城藤棚休憩所が開催されました。
週末には、お城めぐりや春の植物ガイド等に加え、ほうじ茶かふぇも行われ、
来園された方々は木漏れ日の下で藤を見ながらほっと一息されていました。

 

藤7 (1024x768)

 

 

藤1 (1024x768)

 

 

 お城めぐり1 (1024x768)お菓子1 (1024x768)

 

 

 

 

 

 

 濠3 (1024x768)

 
下ノ橋御門前のツツジも綺麗でした。

 

 

福岡城を築城した黒田家の紋は、藤巴(ふじどもえ)です。
1576年、黒田官兵衛は、織田信長にそむいた荒木村重を説得するため、伊丹城へ赴きますが、囚われの身となり一年以上幽閉されます。その時、官兵衛の心を慰め励まし、生きる力を与えてくれたのが、土牢から見える藤の花でした。
以後、自らの紋として用いられるようになったと言われています。

 

 

 

 

 

 

うめ Cafe

2月20日(金)<プレオープン>・21日(土)・22日(日)、
「うめCafe」が開かれ、多くのお客様が梅の花の美しさと香りを
楽しまれていました。
今月末頃まで見頃と予想されていますので、ぜひ御来園ください。

 

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全体 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

石垣

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

うめ Cafe 情報

2月21日(土)・22(日)、舞鶴公園の二の丸梅園にて「うめCafe」が開かれます!
ほうじ茶を頂きながら、楽しい一時をお過ごしください。
詳しくはこちらをご覧ください。

 

130221 梅園 満開 (9)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

130221 梅園 満開 (16)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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